新城市作手診療所の沿革

  • 昭和18年 国民健康保険組合を設立する。
  • 昭和22年 診療所を開設するため青年会建物を買収する。
  • 昭和22年10月20日
           「作手村国民健康保険診療所」を開設
            医師2名、看護師1名、事務1名(病室7室)
  • 昭和25年 南部出張診療所及び北部出張診療所開設(週2回)
            医師住宅新築
  • 昭和36年 高里字木戸口63番地に新築移転する。
            母子健康センターを併設する。
  • 昭和45年 南部出張診療所及び北部出張診療所を休診する。
            患者輸送車を導入する。
  • 昭和56年4月1日
           愛知県職員(医師)の派遣を受ける。
  • 平成3年 現在地に新築移転し保健センターを併設(病室8室)
  • 平成11年 隣接地に高齢者生活福祉センター「虹の郷」新築
            (診療所と通路により接続し一体施設とする。)
  • 平成17年10月1日

          市町村合併に伴い「新城市作手診療所」となる。

  • 平成20年3月31日

          患者輸送車を廃止する。

  

 

 

 

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